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解決事例 | 池袋の離婚弁護士

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解決事例詳細

前任の弁護士で解決出来なかった離婚を3ヶ月で解決

ご相談前

実際には不貞行為をしていなかったにもかかわらず、妻からは不貞行為を疑われ、慰謝料請求を初めとした過剰な請求を受けていました。一度、別の弁護士に依頼したものの、うまく行かずに、困り果てていらっしゃいました。

ご相談後

当方の受任後、速やかに相手方と交渉を開始し、妥協点を探りつつ、拒否すべき点はきちんと拒否した上で、最終的に、頑なだった相手と、ご依頼後3ヶ月で合意に至りました。

弁護士からのコメント

交渉を行う上では、調停や訴訟になった場合に、最終的にどこで着地をする可能性が高いかを見極めつつ、拒否すべき点はきちんと拒否し、譲歩すべき点は譲歩して着地点を探ることが重要です。相手方の性格等も踏まえて、うまく解決に導くことができたと思います。

その他の解決事例

相手方が精神疾患を抱えており、暴力や暴言に悩まされていました。そのため、離婚することを決意。スムーズに離婚までたどり着けるか、不安が残る状況でした。

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ご希望通りの解決金で、拒否されていた離婚を7ヶ月で成立。

ご相談者様は、相手方から不貞行為を疑われ、離婚を拒否されていました。別居して1年ほど経過していましたが、なかなか離婚が成立せず、相手方に弁護士がついて婚姻費用を請求されることになってしまいました。

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納得がいかなかった示談書の効力を争い、減額に成功。

ご相談者様は、不貞行為を行ってしまったことが相手の女性の夫に発覚してしまい、その夫から示談書を突きつけられ、高額な示談書にサインをしてしまいましたが、それに納得がいかず、ご相談にいらっしゃいました。

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婚姻費用を約半額、慰謝料及び財産分与の請求を約10分の1に減額!

ご相談者様は、不貞行為を行ってしまい、突然妻が出て行かれてしまいました。そして、弁護士名義で600万円の慰謝料請求が届くとともに、婚姻費用を12万円も請求されました。また、ご相談者様が会社を経営していたことから、会社の資産も含めて数百万円の財産分与をするように請求されました。

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